漫才で学ぶ「金の切れ目が縁の切れ目」の使い方
コンビ名:トレジャーラフ投稿者名:シンズイ
シンズイ
「金の切れ目が縁の切れ目」ってことわざ知ってるか?
どういう意味なんだ?
だんだ
シンズイ
「金がなくなったときが、人間関係の切れるときだ。」って意味だね。
なるほどな。こんな感じで使えばいいか?
だんだ
「ずっとご飯を奢ってくれる先輩がいたが、金がなくなったらしいので、『金の切れ目は縁の切れ目です。』とシンズイは先輩と縁を切った。クソ野郎だ。」
だんだ
シンズイ
事実とは違うクソみたいな例文作るな!
じゃあどんな使い方が正しいんだ?
だんだ
シンズイ
「マルチ商法をする友人のセールスを断ったら連絡が取れなくなった。金の切れ目が縁の切れ目だ。」って感じかな。
あーあ。お前を儲けさせようとしてくれた優しい友人を失ったな。
だんだ
シンズイ
優しさでマルチ商法に誘う人なんてきっといねぇよ!自分の利益優先だよ!

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