漫才で学ぶ「唇亡びて歯寒し」の使い方
コンビ名:トレジャーラフ投稿者名:シンズイ
シンズイ
「唇亡びて歯寒し」ってことわざ知ってるか?
どういう意味なんだ?
だんだ
シンズイ
「互いに助け合う関係にあるものの一方が滅びると、他の一方の存在も危うくなることのたとえ。」だね。
なるほどな。こんな感じで使えばいいか?
だんだ
「唇亡びて歯寒しというように、コーンフレークがなくなったら、牛乳も共倒れになるだろう。」
だんだ
シンズイ
牛乳はそこまでコーンフレークに依存してねぇよ!逆はあるかもだけど!
じゃあどんな使い方が正しいんだ?
だんだ
シンズイ
「唇亡びて歯寒しというように、人間とペットはお互いにとってなくてはならない存在だろう。」って感じかな。
おいおい。全てのペットが飼い主を好きだと思うんじゃねぇぞ?拘束されて嫌々飼われてるペットだってきっといるぞ?
だんだ
シンズイ
...なんも言えねぇ

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