漫才で学ぶ「眉に火が付く」の使い方
コンビ名:トレジャーラフ投稿者名:シンズイ
シンズイ
「眉に火が付く」ってことわざ知ってるか?
どういう意味なんだ?
だんだ
シンズイ
「眉毛が焦げるほど近くまで火が迫っていて、きわめて危険な状態である意から、危険がさしせまる。」って意味だね。
なるほどな。こんな感じで使えばいいか?
だんだ
「恐ろしい予防注射の順番が次に自分に回ってくる。ついに眉に火が付いたのだ。」
だんだ
シンズイ
いい大人が注射が怖いのかよ。
注射が初めての看護師だったら、注射で腕を貫通させるかもしれないんだぞ?怖すぎるだろ。
だんだ
シンズイ
注射で腕を貫通させた看護師の話なんて聞いたことないよ!
じゃあどんな感じでこのことわざを使うのが正しいんだ?
だんだ
シンズイ
「貯金が眉に火がついたようにほとんどなくなってきた。バイトを増やそう。」って感じかな。
おいおい。パチンコのしすぎじゃないか?
だんだ
シンズイ
それはお前だろ!

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