漫才で学ぶ「天馬空を行く」の使い方
コンビ名:トレジャーラフ投稿者名:シンズイ
シンズイ
「天馬空を行く」ってことわざ知ってるか?
どういう意味なんだ?
だんだ
シンズイ
「天馬が空を自由に駆けるように、考え方や行動などが自由奔放であること」って意味だね。
なるほどな。こんな感じで使えばいいか?
だんだ
「先輩に怒られているときは、天馬空を行くの精神で寝たふりをしてやり過ごそう。」
だんだ
シンズイ
なるほどね。確かに寝たフリをすれば、先輩も怒る気が失せて上手くやり過ごせるよね。ナイスアイデア!
シンズイ
ってそんなわけねぇだろ。火に油を注ぐだけだよ。
じゃあどんな使い方が正しいんだ?
だんだ
シンズイ
「周りの目を気にせず、天馬空を行くの精神でやりたいことをやろう。」って感じかな。
なるほどな。全裸になりたいなら、周りの目を気にせず、全裸になればいいってことだな。
だんだ
シンズイ
あっうん。銭湯でね。

サムネイル画像

サムネイル画像ダウンロード
当ページへリンクする際のサムネイル画像としてご利用ください。ダウンロードしてのご利用も可です。
画像としてダウンロード
漫才を画像としてダウンロード当機能はWindows版Chrome推奨です。スマートフォンやお使いのブラウザによっては画像が崩れて生成される場合があります。
シェア/ブックマークする
XやNoteに感想を投稿してシェアしましょう!X(旧ツイッター)の感想
「漫才で学ぶ「天馬空を行く」の使い方」のX(旧ツイッター)の感想を見る作成者用:
